kogitte [小切手]の意味

小切手
こぎって
Romaji: kogitte N3

小切手とは何か?

翻訳と意味

現金または一定金額の支払いを指示する文書

定義

銀行等が受取人へ一定金額の支払を行うよう指示する金融文書。

タイプ

名詞

書き順

意味

  • 支払を指示する金融文書

構成

  • 小: 小さい、規模が小さいことを示す。
  • 切: 切る、ここでは「支払いの実行を指示する」比喩的意味を含む。
  • 手: 文書・証書を表す語尾的役割。

用法

公的・商業的場面で用いられ、正式・堅い語。日常会話ではあまり使われず、銀行での手続きや取引の決済手段として使われる。例: 取引先に小切手を渡して支払いを済ませた。銀行で小切手を現金化する。
💡 ヒント
覚え方: 小さい額の金額を“切って”受取人に渡す文書だと覚えると、意味と形が結びつく。

関連語

  • チェック
  • 支払指示書
小切手