tēpu rekōdā [テープレコーダー]の意味
テープレコーダー
テープレコーダー
Romaji: tēpu rekōdā
N5
テープレコーダーとは何か?
翻訳と意味
磁気テープに音声を録音・再生する機器
定義
音声や音楽を磁気テープに録音・再生する装置。
タイプ
名詞
書き順
意味
- 磁気テープに音声を録音・再生する機器の総称。
- 家庭用・業務用を問わず、録音・再生機能を備えた機器を指す語として用いられる。
- 現代ではデジタル機器の普及により、過去のアナログ機器を指して使われる語感が強い。
他の言語での意味
- id: perekam pita kaset, alat perekam suara analog
用法
- 正式・家庭用の用法: この部屋にはテープレコーダーが置いてある。
- 古い機器を指す語感: 彼はまだ古いテープレコーダーを使っている。
- 業務・放送用途の語感: 放送局のテープレコーダーでニュースを録音した。
💡 ヒント
覚え方のコツは、テープの巻き戻し音とともに“録音する機械”という意味を結び付け、語感として定着させること。
関連語
- 録音機 — 録音を行う機器を指す一般語。
- 録音装置 — 録音機能を備えた装置の総称。

